プール熱
ヘルパンギーナ
りんご病
溶連菌感染症
ロタウイルス腸炎
クループ
膀胱炎
血尿と蛋白尿
赤ちゃんの便秘
じんましん
とびひ(伝染性膿痂疹)
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気管支ぜんそく
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吐いているときの対処法
熱さまし(アンヒバ坐薬)の使用方法について
けいれんどめ(ダイアップ坐薬)の使用方法について
任意の予防接種

38.5度以上の熱があり、ぐったりして水分が取れないようであれば、体重に応じて坐薬を使用してください。
(水分が取れて、元気であれば使用する必要はありません)


先端を水で少しぬらしてから入れると、スムーズに入ります。


坐薬使用後、次の坐薬を使う場合は6時間間隔をあけてください。


坐薬は冷蔵庫で1年間保存できます。



はさみやカッター等を使用して切ってください。

アンヒバ
100mg
体重:7kg 体重:8kg 体重:9〜14kg
       
アンヒバ
200mg
体重:14kg 体重:15〜17kg 体重:18〜25kg