プール熱
ヘルパンギーナ
りんご病
溶連菌感染症
ロタウイルス腸炎
クループ
膀胱炎
血尿と蛋白尿
赤ちゃんの便秘
じんましん
とびひ(伝染性膿痂疹)
アレルギー性鼻炎・結膜炎(花粉症)
気管支ぜんそく
アトピー性皮膚炎
吐いているときの対処法
熱さまし(アンヒバ坐薬)の使用方法について
けいれんどめ(ダイアップ坐薬)の使用方法について
任意の予防接種

過去に2回以上熱性けいれんをおこしたことがあるお子さんは、発熱時早めにけいれんどめの坐薬を使うことで熱性けいれんを予防することができます。

37.5度以上の熱が出たときに、一本使用してください。
8時間後、まだ37.5度以上熱があるとき、再度一本使用してください。
(1日2本まで)


1日2本使用した場合、4日間効果が持続します。1日1本の場合、当日だけの効果です。


アンヒバ坐薬を使うときは38.5度以上の熱があり、ぐったりして水分が取れないときにダイアップ坐薬を使用後、30分あけてアンヒバ坐薬を使用してください。
※同時使用は禁止→使用するとダイアップ坐薬の効果が弱くなります。


ダイアップ坐薬使用後、個人差がありますが、眠気・ふらつきが出ることがあるので注意が必要です。