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こどもの病気辞典



  小児科・アレルギー科

・・・・・主な治療疾病名・・・・・

小児一般診療、アトピー性皮膚炎等アレルギー疾患、気管支喘息、てんかん、多動児、自閉症児等小児神経疾患、各種感染症、予防接種、乳児健診、育児相談 など


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AM9:00〜12:00
PM2:30〜13:30
PM3:30〜16:30
  :予防接種 :乳幼児健診
  休診日:日曜・祝祭日、木曜日午後

自動受付による24時間電話予約(TEL:058-276-1130)及び 
インターネット予約制を導入しております。ぜひご利用ください。

※予防接種・乳児健診は必ず予約をお願いします。

当院には
  1)通常の待合室
  2)はしか、水ぼうそう、各種感染症などの方にお待ちいただくお部屋

がございます。

また予防接種は通常の診療時間と分けた時間帯で行いますので、風邪の季節などでもご安心いただけます。

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  患者さんの症状やご希望に応じて、適切な病医院をご紹介いたします。また重症度が高いと思われる患者さんはすぐに設備の整った病院へご紹介いたします。
提携病院とは常に連絡を取り合い、休日・夜間診療を含め、地域全体の医療体制向上に努めています。

【 連携病院】
岐阜大学附属病院、県立岐阜病院、岐阜市民病院、長良医療センター、松波総合病院、村上記念病院 など

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  健診では発達や発育のチェック、及びその他異常なところはないかどうかの確認を行うと共に、育児相談も行っております。
例えば熱が出た場合の対処法、病院に行くかどうかの判断の仕方、不安・心配なこと・・・最初は迷うことが多いでしょう。日常のありふれた症状でも、心配事があればぜひお気軽にご相談ください。
不安ごとが解消されて“安心して帰る”のも、とても大切なことです。


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岐阜市在住の方で接種券をお持ちの方は無料で受けられます。

※水ぼうそう・おたふくかぜは有料です。

万が一の場合に備え、接種後15分程度、院内でお休みいただいております。

忘れていたり、体調が悪くてうてなかった予防接種は、接種対象年齢であれば接種することができます。いつでもご相談ください。




予防接種ワクチンは同時に複数の種類を接種することができません。
それぞれのワクチンについて接種不能な間隔は以下の表にてご確認ください。
ご不明な点がありましたらいつでもご相談ください。




最近お問合せの多いHibワクチンについてまとめました。
接種開始時期は未定ですが、決定次第ホームページ等でご案内いたします。


当クリニックでは日本脳炎ワクチンの在庫がなくなったため、現在予約の受付をしておりません。接種が可能な状況になり次第、改めてお知らせいたします。




平成18年6月2日より、第1期・第2期の予防接種方法が変わりました。
詳しくは以下の表をご覧ください。

 
期間
平成18年6月2日より
ワクチン 麻しん風しん混合
対象者 第1期 第2期
1歳〜2歳未満 小学校入学前1年間
(5歳以上7歳未満に限る)
接種回数 各期1回
 
また、2007年に10〜20代を中心とした年齢層で麻しんが流行し、多くの学校が休校になるなど、社会的な問題となりました。
このため、厚生労働省からの通達により、麻しんの予防接種を1回しか受けていない世代に対し、2回目の予防接種を受ける機会を設けることになりました。
以下の表をご覧頂き、該当する方はできるだけ早めに予防接種を受けてください。
   
  実施期間
平成20年4月1日〜平成25年3月31日までの5年間
ワクチン 麻しん風しん混合
対象者 第3期 第4期
中学1年生相当年齢の方
(平成7年4月2日〜     
  平成8年4月1日生まれ)
高校3年生相当年齢の方
(平成2年4月2日〜      
   平成3年4月1日生まれ)
接種期間 各期とも、毎年4月1日〜3月31日
(但し、可能な限り4月〜6月の3ヶ月間での接種を推奨)
 
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  てんかんは小児神経疾患の中でも最も多い病気で1000人に1人発症するといわれ、日本では現在、約100万人の患者さんがいます。正しく判断し、正しく治療すれば8割の方は就労・結婚を含む日常生活が可能となります。
それにはまず 、“てんかん” についての正しい知識が必要です。


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  授業中席についていられない、毎日忘れ物をするなどの症状がみられる子の中に、ADHD(注意欠陥・多動性障害)と診断できる子がいます。
ADHDの診断はすぐにつくものではありません。日頃の生活環境などをじっくり観察していく必要があります。参考までに、診断のためのチェック項目を記載しています。ご不安に感じていらっしゃる方は、ぜひ一度ご相談ください。


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  近年は冬になると毎年と言って良いほど大流行するインフルエンザですが、症状がかぜと似ているために混同してしまいがちです。
症状は似ていても、「かぜ」と「インフルエンザ」は全く別のものです。
正しい知識を持って対処すると共に、流行させないよう予防に努める事も大切です。


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  こどもによく見られる病気の症状や対処法をまとめました。
坐薬の使用方法や切り方も説明しています。


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